![]() |
ミスタータイヤマン愛知・三重フォーラム 日進インフォメーション |
|
|
| 当社で手がけた技術サービス事例をご紹介します。 |
| 2008年09月 | |
| ネバーワックス36!ボディコーティング出来ます! | 2008年09月01日 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 「ネバーワックス36」はワックスやコーティングのように塗装表面に石油製品の新たな層を設けることなく、バイオの技術を利用してグレン(穀物)抽出物から作られたプロダクトの作用で、塗装表面のミクロの凹凸を鏡面化し、塗装表面自体を硬く強くし酸化を防止します。 ●地球やボディに優しいグレン加工 ネバーワックス36のプロダクトは、ウィスキーと同様にグレン(穀物)の抽出液からつくられています。石油からつくられた化学製品ではありません。極めて安全性の高い水溶性です。プロダクトは、塗膜自体を硬く強くするもので、コーティング剤のように塗膜の上に積層するものではありません。(龍田) |
| ページのトップへ |
| タイヤワックスでピッカピカ! | 2008年09月01日 |
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 当店では、ピットへ入庫した車両に関してはタイヤの空気圧チェックとタイヤワックスを塗って清掃しております。 入庫した車両:タイヤ交換、オイル交換、安全点検、100km点検など *雨天時はワックス塗布しておりません(水性の為、雨にぬれると溶けてボディに飛び跳ねる可能性があるので塗布しておりません) 我々が使用しているタイヤワックスは業務用のもので小分けにして使用しています。 ご自分で洗車時に清掃したようでしたら、業務用商品を小分けした物も取り扱っていますので、ご要望の方はスタッフまでお尋ね下さい! 1枚目:業務用タイヤワックス 2枚目:当店で使用している小分けしたワックスとスポンジ 3枚目:一般ユーザー用のタイヤワックス 4枚目:左側がワックス塗布済み、右はワックス無し(長縄) |
| ページのトップへ |
| タイヤ交換と同時の交換をオススメします! | 2008年09月01日 |
![]() | ![]() | ![]() |
| 当店ではタイヤ交換時に、チューブレスバルブ交換も同時にオススメしています。 チューブレスバルブというのは、タイヤに空気をいれるいわば”クチ”です。 ゴム製品なので劣化するとタイヤの中の空気が漏れてしまうことがあります。 タイヤ交換の際の同時交換であれば、余分な工賃も発生しないのでお得です。 せっかくタイヤが新しくなっても、空気が無くなった状態で走行してしまうと タイヤ内部が損傷してしまうので注意しましょう! 我々の店舗では、タイヤ商談の際に説明させていただき交換をオススメしております。 1枚目:チューブレスバルブはホイールについています。 2枚目:チューブレスバルブは3つの部品で構成されています。 3枚目:ちょっと形は異なりますが、左が新品、右が取り外したものです(戸田) |
| ページのトップへ |
| 空気圧点検は重要です! | 2008年09月01日 |
![]() | ![]() | ![]() |
| 当店ピットに入庫車全て、タイヤの空気圧調整をさせていただきております。 お車によりメーカー指定の空気圧が違います。じゃあ、それはどこに表記されているの!? という事で、一般的に記載されている場所をご紹介します。 運転席側のドアを開けるとドア側もしくは、ボディ側にメーカー指定の空気圧が記載されているシールが貼ってあります。指定の空気圧を入れておくことで、お車の本来の走行性能が得れるわけです。お客様の乗り心地などの好みの問題もありますが、指定の空気圧を下回らないほうが安全で快適にそしてエコに運転していただけると思います。 もちろん、空気圧点検だけでも作業は無料で受け付けておりますのでいつでもご来店下さい(成瀬) |
| ページのトップへ |
| デプスゲージって何!? | 2008年09月01日 |
![]() | ![]() |
| デプスゲージとはタイヤの残り溝を図る定規です。 タイヤの溝にあわせると、残り溝が図ることが出来ます。 乗用車タイヤの場合、残り溝が1.6mmになると道路交通法上で使用が禁止されています。 つまり、車検に合格しないタイヤになってしまいます。 当店では、お客様のタイヤの残溝をデプスゲージにて図らせていただき、お客様の使用用途に応じたタイヤをオススメしております!また、タイヤの寿命を長くさせる豆知識もご提案させていただきております。(河原畑) |
| ページのトップへ |
|